行くと体協ソフトボールの親父さん達も練習していたので黙々とした雰囲気でなく楽しい感じで行えました^^
準備体操、ランニング、ティー打撃をしているうちに ソフトの練習も終わったのでフリー打撃をする事にしました。
私が投げて、バックネットに向かって打ち込みました。
最初は5、6部の力で打たせて 徐々に力強く
バッセンの振り子打ちは、「なぜ」打てるのか? それを考えながら現状の間合い、フォームに取り入れられればいいね
という課題をかせました。
もちろん、現状の打ち方、振り子打ちでも ケロが何かをつかめればOK
いつものフォームでガンガン打っていましたので、まあこんなもんでしょうか
水島新司先生のマンガ「球道くん」の名前由来
「球けがれなく道けわし」
まさに道はけわしい
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わたしも感じます。
運というか巡り合わせというものを・・・
良い言葉ですね。
いろんな事を自分で考えることが出来れば、成長は早いでしょうね、羨ましい。
果てしなく遠く険しい道を一歩一歩着実に行きたいと思います。
ヒントをあげることができるので羨ましいです。
我が家は息子ともども迷子になりそうです^^;
息子の書初めがこの言葉でした。
今でもその気持ちを持っているかどうかは疑問ですが(~_~;)
ケロ君もこの気持ちは忘れないでほしいですね。
「球けがれなく道けわし」・・・この言葉の意味が解るくらいの歳になったら、小猿くんにも教えてあげたいと思います。
千里の道も一歩から。
地道に1歩1歩行くしかありませんね、そして早く気づいて欲しいです。
ヒントはあげられますが、最後の気づきは本人ですから 早く悟って欲しいです。
意外と迷子にはならないと思いますよ^^後は早いか遅いかですね
「球けがれなく道けわし」いい言葉ですね
けど険しい道は辛い^^;
私の小学校時代に「球道くん」読みました^^好きでしたね水島マンガ。
まだまだ甘いです。まさに道はけわしいですから
プラス、私の指導力も問われますかね^^;
ですね。。。やりましょう。。。頑張るぞ。。。よし!!